2026/04/03 12:02

シーバス大学で4月のシーバス釣りの戦略の授業を公開!
春のシーバス攻略において、避けては通れないのが稚鮎やハクといったマイクロベイトパターンです。
今回の授業では、この時期特有のシビアな状況を打破し、高確率でシーバスをキャッチするための具体的な戦略を徹底解説しています。
水鳥の動きからベイトの有無やポイントの有望度を判断する方法や、ベイトがどのような状態の時にシーバスが捕食スイッチを入れるのかなど、現場で即実践できる内容です。
また、ルアー選択においても、わずか1cmのサイズ差が釣果を天国と地獄に分ける理由や、小型ルアーの性能を最大限に引き出すための極細タックルセッティング、さらにはショートバイトを確実に深く吸い込ませるためのテクニックまで、詳しく解説しています。
🔽今回の動画のポイント
①4月に意識すべき2つのメインベイトと、水鳥を指標にした有望ポイントの見極め方
②シーバスの捕食スイッチが入っている合図「ベイトの群れの形」の変化とは
③小型シンキングペンシルやスピンテールジグを使い、水面直下を繊細に攻略するメソッド
④小型ルアーの動きを阻害しないための、リーダーの太さやスナップサイズへの徹底したこだわり
